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鈴木香里武の年齢・経歴まとめ!母親が作詞家で有名人だった!

令和のお魚王子こと、鈴木香里武さん。

第2のさかなクンとも呼ばれ、話題になっています。

いろいろと謎の多い鈴木香里武さんですが、今回は年齢や経歴などを調べてみました!

母親が作詞家の有名人で、明石家さんまさんとも親交があったことが判明しています。

鈴木香里武の経歴・プロフィール

鈴木香里武
  • 名前:鈴木香里武(すずきかりぶ)
  • 生年月日:1992年3月3日
  • 年齢:27歳(2020年1月現在)
  • 出身:東京都

鈴木香里武さんの年齢は現在、27歳。

小さい頃から魚が好きだったそうで、大学院では鑑賞魚の癒やし効果について研究し「フィッシュヒーリング」を提唱されています。

学歴は学習院高等科〜学習院大学〜学習院大学大学院と、初等科から学習院一筋というかなりセレブのようです。

「海あそび塾」の塾長を務め、岸壁幼魚採集家として様々な稚魚を採集・観察。

その他にもイベント出演や執筆業に加え、水族館のプロデュースも行ったりと幅広く活動されています。

株式会社カリブ・コラボレーションの代表取締役を務め、日本心理学会認定心理士の資格も取得。

ちなみにトレードマークのセーラー服は男物で、鈴木香里武さんのユニフォームだそうです!

鈴木香里武

女性物のセーラー服ではないようです。

こう見ると水兵さんにも見えますね!

鈴木香里武の母親は作詞家だった!

鈴木香里武さんの母親は、作詞家の「すずきかなこ」さんです。

鈴木香里武 母親

主にNHKの「おかあさんといっしょ」や「いないいないばぁ」で楽曲の作詞を数多く担当されています。

ちなみに鈴木香里武さんも、2015年NHK「みんなのうた」で「とりあえず、タマで。」という曲で、作詞家としてもデビューされています。

鈴木香里武さんが代表取締役を務める「株式会社カリブ・コラボレーション」の専務取締役も務めていらっしゃいます。

鈴木香里武の名付け親はさんま?!

明石家さんま

香里武って変わったお名前ですが、実は本名だそうです!

しかも鈴木香里武さんの名付け親は、実は明石家さんまさんなんだとか!

どうやら母親のすずきかなこさんは昔からさんまさんと親交があったみたいで、1988年にはさんまさんの楽曲「Miss St. Girlに捧ぐ」の作詞も担当されています。

昔から親交があったようで、息子の名付け役にもなられたそうですね。

鈴木香里武さんも自身の名前をとっても気に入っているようです。

鈴木香里武さんとさんまさんは、2018年の「踊るさんま御殿」で共演を果たしていますのでこの時は感慨深かったかも知れませんね!

鈴木香里武の経歴や母親がすごかった!

鈴木香里武

ここまで振り返ると鈴木香里武さんは小さい頃から魚に興味があり、学習院一筋のセレブであったことが判明しました。

母親がとても有名人で明石家さんまさんとも親交があったこともわかりました。

既に大学院は卒業されているようですので、今後”令和のお魚王子”としてメディアにも多数出演されるかも知れませんね!

以上、鈴木香里武さんに関するまとめ記事でした。